
大崎上島町、沖浦の圓妙寺さんにて枯木の伐採。
完全に枯れていて、万が一根元から倒れたら大事故になるのでワイヤー2本で支えてから伐採開始しました。
(施工は2023年9月。一年以上ぶりの投稿です。なんという筆不精でしょう。)
大崎上島町、沖浦の圓妙寺さんにて枯木の伐採。
完全に枯れていて、万が一根元から倒れたら大事故になるのでワイヤー2本で支えてから伐採開始しました。
(施工は2023年9月。一年以上ぶりの投稿です。なんという筆不精でしょう。)
鮴崎金毘羅宮のほぼ枯れているヤマモモの伐採を、鮴崎区様からご依頼いただき、5月に行いました。ヤマモモは常緑樹ですが葉っぱがほとんどありませんでした。
お宮とヤマモモは地上30mくらい、階段を2~3分ほど登った見晴らしのいい場所にありました。道具を持って上まで上がるとさらに時間もかかり脚も疲れ、上に着いたらまずは小休止です。忘れ物をしないようにいつも以上に入念にチェックした甲斐あり、余計な往復なしで済みました。
“神社の枯木伐採とロープウェー搬出@大崎上島町東野鮴崎” の続きを読むバッテリーチェンソーを比較してみました。
写真手前の小さいほうから、マキタMUC204、やまびこエコー(共立)BCS510T、ハスクバーナT540iXPの3機種です。結論から言いますと、樹上でのトップハンドルバッテリーチェンソーはBCS510Tが一番軽くてパワーもかなりあって(MUCとT540iの中間くらいのパワーでしょうか)使いやすく一押しです。
高圧電線のすぐそばで、土砂災害の恐れがある急傾斜から生えている支障木の特殊伐採を2月に行いました。2020年7月に伐採した現場のすぐ近くです。写真3枚目右奥の白い新しい擁壁が2018年豪雨で崩れたところです。
神社の入口にそびえたつ大きなイチョウの木の枝打ちです。
家に当たりそうな枝を切ってほしいというご依頼をいただきました。
幹が直立しているところまでで15mほどでしょうか。胸元の直径は120センチほどあります。
秋から色々バタバタしていましたが、2019年の決算と確定申告の準備もでき、久々の投稿です。
12月から1月にかけて、少しスリルのある、とてもやりがいのある伐採のご依頼をいただきました。
屋根にかかっている枝を、屋根に当たらないように短く吊り切りするために、なるべく先まで渡っていきます。リムウォークというそうですが、日本語だと「枝歩き」でしょうか。英語にするとなんだかカッコいいですね。
“特殊伐採:斜面の枯損木など その1” の続きを読む4月に高さ9mのカシノキの特殊伐採、庭木と竹藪の伐採、剪定のご依頼をいただきました。
かなり伸びすぎてしまい森のようです。
上下の写真で施工前後の違いを比較できます。左右にスライドしてご覧ください。
“特殊伐採と庭木の整理” の続きを読む樹高約11メートルの広葉樹が家の屋根や壁、光ケーブルなどにかかっていて危険だったため伐採のご依頼をいただきました。雨どいには枯葉が詰まって雨水が溢れ飛沫が家の基礎や壁にかかり傷む原因にもなっていました。